ピッタリ!新車の軽自動車が見つかる6つのステップ

よく聞かれるご質問

 

今までたくさんのお客様と相談してきましたが、よく聞かれるのが「プロから見てオススメの軽自動車はどれなんですか?」というご質問です。

 

軽自動車の新車の中で検討しているとはいえ、メーカー:ダイハツ スズキ ホンダ マツダ 三菱 日産・タイプ・デザイン・グレード毎に合わせると100〜150種類の中から選ぶ事になります。

クルマ選びは価格や見た目だけでなく、車内の広さ・燃費・走りの快適さなど選ぶ基準は多岐に渡ります。

 

さらに、旦那さんと奥さんで気になるポイントも異なってしまうと…どの車を選べば良いのか?決めるのは非常に難しくなります

そんな時は、新車軽自動車の専門店として実績・知識豊富な当店スタッフにお任せください。

 

車選びのポイントをお客様のご要望に沿ってお伝えできますし、奥さんの気にするポイントも把握していますので、じっくりお話しをさせて頂ければ、あなたの家族にピッタリのクルマを見つけるお手伝いができる自信があります!

どんな流れでお話しするかを、詳しくご紹介させていただきます。

 

【ステップ1】お客様のご要望をじっくりお聞きし、後悔しない軽自動車選びに不可欠な「軽自動車の安全性・乗り心地・走行性能」のチェックポイントをお伝えします

 

まずはお客様のご要望を把握しなければなりませんので、ご希望の予算・用途・維持費(燃費や税金)・シート位置・運転のしやすさ・視界性など…あらゆる視点からお客様の話しをお聞きします。

次に購入時にお客様がよく心配される3つのポイント「軽自動車の安全性・乗り心地・走行性能」についてアドバイスします。

当店はご相談いただいた後、たとえ他店で購入するとしても、満足のいく車を購入して頂きたいので、新車の軽自動車を購入する際に絶対に見逃してはいけないチェックポイントをお伝えしています。

 

 

 

【ステップ2】車種のメリット・デメリットを比較しながらご要望に沿った軽自動車に絞り込んでいきます

 

お客様のご要望を一通りお聞きし、新車軽自動車選びの基本をご理解いただいたところで、展示場の新車を見て頂きながら詳しい情報をお伝えしていきます。

例えばピラーレスのタントとピラーが太いN-BOXでは、後部座席にお年寄りや小さな子供が乗る場合、圧倒的にタントが乗り降りしやすいのです!

 

このように見落としがちなメリットデメリットもすべてお伝えするので、間違いのない車種を選べるようになります。購入してから後悔するようなことは、未然に防げます。

 

 

【ステップ3】奥さんがメインで運転する場合、主婦目線で気になるポイントをすべてお伝えします

 

家族で新車の軽自動車をしている時によく起きるのが旦那さんと奥さんの意見の違いです。

 

男性の場合、見た目の格好良さを気にするケースが多いのですが、女性はデザインと運転のしやすさを気にします。

 

運転するのが旦那さんだけであれば、自分好みの軽自動車を選んでもとくに問題になりません。

 

 

でも、平日の子供の送迎や買い物で奥さんが運転して、休みの日は旦那さんが運転する場合、車を運転するのは奥さんがメインです。奥さんの希望に沿った軽自動車を選ばないとなかなか話しがまとまりません。  

【ステップ4】気になっているところは、お客様の目の前で動かしながら説明します

 

展示場で軽自動車を見ていただく際には、当店スタッフが車を動かしながら、細かいところまで丁寧に説明します。

  • パワースライドドアを動かしてみたり
  • シートアレンジをいろいろ試して、車内がどのくらいの広さになるのかを確認してもらったり
  • バックカメラはどのように映るのか見てもらったりします

実際にお客様の目で確認していただくことによって、どんな軽自動車を求めているのか、より明確になります。

【ステップ5】当店の表示価格はすべて引っ掛けなしのコミコミ価格

 

新車を購入する際には、車両価格+諸費用がかかります。

車両の金額だけが表示されていたとしても、乗り出しがいくらになるかわかりません。

当店では、分かりやすさを徹底的に追求し、値引き額、諸費用もすべて含めた価格をコミコミ価格として記載しています。

【ステップ6】本体値引きよりもローン総支払額で比較する

 

お客様はチラシで見た他社の本体値引きを交渉の席で引き合いに出されます。「他社は6万円値引きしてくれる」等。

金利を含めた総支払額で比較するお客様は殆どいらっしゃいませんが、実は最も大切なことなのです。

当店の金利1.9パーセントに対し、福岡銀行が最低2.7%から、ディーラーが4.9~5.9%、軽カフェ8.5%、ビッグM8.9%です。

乗り出し価格200万円の場合、総支払額が軽カフェとの差額が77万円。来店時、本体値引き額だけしかお客様は気づかないため、安い買い物をしたと勘違いしたまま契約となってしまうことがないよう、支払総額で比べることをお薦めします。

 

買う前に理解しておく軽自動車のメリット・デメリット

メーカーの地道な開発努力で生まれたメリット

軽自動車のメリットは大きく分けて2つあります。1つは高い経済性、1つは運転しやすい操縦性です。どちらも軽自動車特有の定められた規格というルールの中で、メーカーの開発努力によって生み出されたメリットです。

 

道路運送車両法によって定められた軽自動車は、ボディサイズと排気量が制限されている分、税金や保険料、高速道路の通行費などが優遇されていますが、高い経済性は法的な部分だけではなく、メーカー側の開発努力によって年間維持費の全体を安く済ませるための性能が搭載されています。

 

現在、軽自動車の加熱する燃費競争は36~37km/L台に入っており、ガソリンエンジン車では国内最高、ハイブリッド車と合わせても肩を並べる勢いになっています。

 

ここまで進化していると頭打ちではないか、という予想もありますが、メーカー側はボディに樹脂外板を使うなどして、さらに燃費効率を高める技術力を開発しています。

 

運転しやすい操縦性能は技術力の結晶

もう1つのメリット、運転しやすい操縦性においてもメーカーの細かい技術力が認められます。

 

ボディサイズが小さいとはいえ、スーパーハイトワゴンになると、センターピラーによる左右の死角、ボディ両サイドの死角が大きくなりますが、センターピラーを2重にして間にウインドウを設ける、サイドミラーやサイドウインドウのデザインに工夫をして死角を最小限にするなど安全運転のための配慮が随所に見られます。

 

軽自動車には規格制限があるので万能タイプの車種ではありませんが、その分、性能に特化した車種を揃えているのが特徴です。

 

豊富な車種のおかげで、初心者は操縦性が高く取り回しのよい2BOXハッチバックスタイルをエントリーカーとして、小さな子供のいる家庭では車内が広いスーパーハイトワゴンやスーパーハイトワゴンをファーストカーとして選ぶことができるようになりました。

 

このページのコンテンツでは他にも数多くある軽自動車のメリットを細かく解説しているので、選択・購入の際の参考にしてください。

 

軽自動車の規格制限によるデメリット

軽自動車の規格制限はメリットを生み出す反面、どうしてもデメリットが発生してしまいます。

 

ボディサイズは車内の狭さに、排気量はパワー不足に影響を及ぼしますが、メーカー側はこのデメリットを少しでも低減させようとして、性能に特化した車種を開発しています。したがってデメリットは車種別によって大きく異なってきます。

 

ボディサイズの全高が高いスーパーハイトワゴンや、それに準ずるスーパーハイトワゴンは室内高に関する限り、ミニバンよりも高い車種があり、軽自動車でありながら広い車内空間を実現しています。

 

しかし車内空間を広くするために垂直に近いボディ形状を持っていることから横風を受けやすく、高速道路のトンネル出口、高架橋の上などではハンドルが取られやすくなります。

 

またタイヤ直径が小さいので、コーナーリングの際の過剰な負荷は禁物とされるなど、操縦性能がやや犠牲になる面を持っています。

 

特化した性能を選べばデメリットをメリットに転換できる

燃費効率に特化した2BOXハッチバックも軽自動車の人気車種ですが、カタログ値における燃費効率は定められた運転方法に基いて算出した結果のため、一般的な公道で走行する場合、急加速や急停止、高トルクを得るためにエンジン回転数を上げるような運転をすると逆に燃費効率は落ちてしまいます。

 

またボディ軽量化のためにビス1本まで軽くしているので、たとえばシート厚などは他の軽自動車よりも薄く設計されていることもあります。

 

性能に特化した車種は、その性能以外の部分でデメリットを感じることもありますが、それは小型、あるいは普通自動車と比較した相対的なデメリットです。

 

小さな子供が立ったまま着替えができる広さを持つスーパーハイトワゴンの車内を狭いと感じることなく、高速道路に乗ることの機会が少ないユーザーであれば、スーパーハイトワゴンの弱点をデメリットと感じることはありません。

 

燃費効率重視の2BOXハッチバックにパワー不足を感じるのであれば、ターボチャージャー付きのハイパフォーマンス車を購入すれば十分に魅力を感じられるはずです。このページでは軽自動車のデメリットを詳しく解説しているので、それらを認識した上で、選択・購入の参考にしてください。

 

  • 土・日・祝日の11:00~15:00は大変混み合います。
    この時間帯をご希望の場合は【お早めに】お申し込みいただければ幸いです。
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  • ただし、当日予約は電話のみでお願いします。


お客様の声

従業員のみなさんがフレンドリーで、にこやかにいつも「こんにちは!」って挨拶するのが、すごく印象に残ってます。

 

このくらいこじんまりしたところで、みんなが「こんにちは!」って言ってくれるところって、あんまりないかなっていうのは思いましたね。

担当の人は普通、親切にしてくれるけど、担当じゃない人は、別のところで自分の仕事をやってると思うんですね。だから、こんなふうに挨拶してくれるのってあんまりないかもなって、最初に来た時に思いました。

「私、知り合いだったっけ?」「来たことあったっけ?」と思うぐらい親しみやすく話しかけてくれるのが、印象に残ってます。

買う人が気にしていることを丁寧に、否定しないで、聴いてくれて、すごいなぁって思います。

 

予算から「ワゴンRかムーヴかなぁ」と仕方なしに選んでいるような雰囲気を察してくれて、「本当は、どういう車に乗りたいんですか?」って最後に聴いてくれたじゃないですか。

 

「実は、室内が広めのタントに乗りたいんです。気に入ってるんです」って言うと、タントの選択も含めて調べてくれて。

 

単純に「こうですね」「そうです」だけじゃなくて、「本当はどういう車乗りたいんですか?」と買う人が気にしていることを丁寧に、否定しないで、聴いてくれたっていうことはすごいなぁって思います。 単純にモノを売るだけではない姿勢を感じましたね。

気になった車があったので、それに対しての質問に丁寧に答えて頂いて、不安は完全になくなりました。

 

実は、アクトジャパンさんを知る前に、3社くらい実際見に行ったり、ホームページを見たりもしてたんですけど、どうも納得できるような説明がなくて、正直。

向こうの方が、ガンガン積極的にすごい来るんですよ(笑)。「もうこれは素晴らしいですよ!」って感じで。すごい積極的で、自分たちが逆に押されちゃって。

 

あんまり納得してなかったところに、ちょうどアクトジャパンさんのホームページをたまたま拝見して、「ディーラーより安い」「正直に教えてくれる」「金利1.9パーセント」だったので、休みの日を利用して「ちょっと見に行ってこようかな」ってほんと軽い気持ち来店させて頂いて、そこで榎本さんとお会いして。

ガツガツしてない感じで、「ご自由にどうぞ~」って(笑)。

自分は、すごいガンガン来る感じの営業の人って苦手な部分があったんで、榎本さんは全然そんな感じじゃなくて。いい意味でです(笑)。「どうぞ見ていって下さい」って感じで、親切に対応して頂いて。

気になった車があったので、それに対しての質問にも丁寧にお答え頂いて、そこで不安は完全になくなりましたね。

何でも質問しやすかったです。

「これ聞いたら、どうなんだろう?」って、買う側としては、聞きにくいこともあると思うんですけど、でも、そのへんも正直に、そのまんま返してもらえるんで、今回助かりました

対応の仕方がみんないいよね。みんなニコニコしてて感じがいい。だからお話していて気持ちがいい。

 

やっぱり、またちょこちょこ来たくなるようなお店って感じだよね。

ちょっと遠いけど、また時間がある時は、買う買わないは別にして、どんな車あるかなって見てみたいよね。ドアを開けて見てみるのも好きだし。

 

車はそれだけ豊富に置いてあるし、スタイリッシュな車はいっぱいあるし。どういう新型車が来てるかなってまた見てみたいな。

忘れる店ではないってことだよね。時間があったら、また覗いてみたいよね。

それに対応の仕方がみんないいよね。やさしいし。みんなニコニコしてて、感じがいい。それは印象に残ってるね。

そう、感じがいいですよね、みなさん。だからお話していて、気持ちがいい。